sena0021’s blog

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色んな記事を書いていこうと思います。コメントもしてくれると嬉しいです。よろしくお願いします

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火曜ドラマ「カルテット」第6話感想※ネタバレ注意

今回は火曜ドラマ「カルテット」第6話の感想を書いて行きたいと思います。

 

今回のあらすじは

すずめ(満島ひかり)は家出中に出会った謎の男(宮藤官九郎)と共に過ごしていた。話をする内にその男は家森(高橋一生)の知り合いということが分かる。

しかし、すずめはその男は家森ではなく巻の知り合いであることに気づく。そしてすずめはその男を問いただすと、その男は巻の夫・幹生だった。そして幹生は、巻との馴れ初めを話始めた・・・

 

一方、巻(松たか子)は義母・鏡子(もたいまさこ)と話をするために教会へ行き、巻も鏡子に夫との過去を話始めていた・・・

 

当時2人はたまたまタクシーに乗り合わせたところから出会う。そして2人は付き合いを重ねる内に惹かれあい、結婚する。

巻は家族になることを想い、夫は恋人であることを想って過ごしていた。しかし夫婦生活は長く続かず、お互いにすれ違い始めていた。ひた隠して過ごしていた夫だったが、たまたま巻に本音を聞かれてしまい、夫は巻に話をしようとするが言う事が出来ず失踪してしまう・・・

 

全てを話終えた巻は、鏡子に離婚することを伝える。そして巻は家に戻ろうとする途中家森から連絡があり、別府(松田龍平)が会社に閉じ込められた事を知り、急いで家に戻るのだった。

 

すずめは幹生が失踪した後、強盗したことを知り警察に連絡しようとするが、幹生に手足と口を縛られてしまい口封じされてしまう。幹生は急いで家を離れようとするが、偶然にも家に侵入し巻のバイオリンを盗もうとした有朱(吉岡里帆)と鉢合わせしてしまう。

幹生はバイオリンを取り戻そうとするが、その際に有朱を突き落としてしまう・・・

 

有朱はなぜバイオリンを盗もうとしたのか?そして、幹生はこの後どうするのか?楽しみですね!

 

今回で夫婦の秘密が明らかになりましたね!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました‼

金曜ドラマ「下剋上受験」第6話感想※ネタバレ注意

今回は金曜ドラマ下剋上受験」第6話の感想を書いて行きたいと思います

 

今回のあらすじは

 受験勉強に励む佳織(山田美紅羽)と信一(阿部サダヲ)。しかし最近成績が良くなく、信一はどうすれば学力向上に繋がるかを悩んでいた。

そんなある日、信一は保護者面談の際に徳川直康(要潤)に会い、話を持ちかけられる。その内容は"佳織と麻里亜(篠川桃音)を引き離す事"だった。理由は麻里亜も同様に成績が良くなく、全国模試を受けた際に以前よりも成績が落ちていたということだった。

信一は佳織に麻里亜と会わないように言ったが、佳織に聞き入ってもらえず喧嘩してしまう。信一は投げやりになり飲み会をしてしまうが、妻の香夏子(深田恭子)から事情を聞いた楢崎(風間俊介)が信一を説得し連れ戻す。

楢崎から説得された信一は佳織と話をして、これからは麻里亜を「友達」としてではなく「ライバル」としてお互いに頑張ることを決意する。そして翌日、信一は最後の思い出として直康に家族2組でバーベキューをすることを頼む。

バーベキュー当日、麻里亜と直康を待っている信一達の前に現れたのは直康だけだった・・・。

直康は麻里亜から「バーベキューに参加しない」と言われたこと、そして直康も自分自身の過去とも重なり麻里亜の事を優先したいと話した。信一は落ち込む佳織を見て、再度直康を説得しようとする。そして掴み合いになるが、そこに現れたのは麻里亜を含む佳織のクラスメート達だった。

佳織は麻里亜と一緒にバーベキューを楽しみながらも、改めてお互いに桜葉学園受験を約束する2人だった。

 

最後の麻里亜と佳織が一緒にバーベキューを楽しんでいるところが友情を感じられて、微笑ましくて良かったですね!(笑)それと直康が麻里亜の頭をクシャクシャってするのが親子のわだかまりが解けた感じがしたので良かったと思いましたね!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました‼

新金曜ドラマ「リバース」第1話感想※ネタバレ注意

今回は4月14日から始まった新金曜ドラマ「リバース」第1話の感想を書いて行きたいと思います。

 

今回のあらすじは

大学時代の友人・広沢由樹(小池徹平)の3回忌から8年・・・

 

深瀬和久(藤原竜也)は冴えない日常を送っていた。そんな深瀬の唯一の特技はコーヒーを淹れることだった。

いつものように行き付けのコーヒー屋に行った深瀬はたまたまいつものところに座っていた女性・越智美穂子(戸田恵梨香)と出会う。美穂子と付き合う内、次第に深瀬は彼女に惹かれていく。

そんな深瀬の元に、大学時代の恩師の退官祝賀会の知らせが届く。祝賀会に参加すると、大学時代の友人である谷原康生(市原隼人)、村井隆明(三浦貴大)、浅見康介(玉森裕太)と再会し、祝賀会が始まる。深瀬の元に広沢の母・昌子(片平なぎさ)が来る。その後深瀬達4人と昌子で話をするが、気まずくなってしまう。

 

深瀬と別れた浅見・谷原・村井の3人は、突然広沢の事を聞いてくるフリージャーナリスト・小笠原俊雄(武田鉄矢)と出会う。広沢の事件の事を聞かれ慌てた3人は、小笠原からすぐに逃げてしまう。

翌日谷原と村井は、自宅で小笠原が来たことについて話をする。しかし村井の妹で谷原の妻である明日香が来たことにより、話を中断する事になった。

一方深瀬は、浅見が教師をしている学校へ資材を持っていく。しかし、そこで深瀬は生徒が飲酒しているところを見てしまう。深瀬は浅見にその事を伝え、浅見は生徒を取り締まってしまう。深瀬は余計な事をしてしまったと思い、気まずいながらも学校を後にしようとするが、そこに小笠原が現れる。またも深瀬に広沢の事件の事を聞かれるが、深瀬はなんとか小笠原から逃げ切った。

翌日、美穂子の元にある封筒が届く。それをみた美穂子は深瀬の家に行き、深瀬はその封筒の中の紙を見る。そこには「深瀬和久は人殺し」と書いてあり、深瀬は美穂子に"あの事件"について話をすることを決意し、話始めた・・・

 

2007年冬、深瀬・浅見・谷原・広沢・村井兄妹は大学生活の思い出作りにスノボ旅行をしようと計画する。当日村井兄妹は遅れて参加することになり、先に4人で宿泊先の村井の別荘へと向かう。

向かう途中、食事をしようと店に入るが広沢だけ「別の店に行きたい」と言い、別れて食べることにした。深瀬は谷原と浅見の3人で食事をするが、谷原は村井の妹・明日香に慕われている広沢の事をあまり良く思っていないようだった。

その後、深瀬のところに就職内定の通知が来る。深瀬は広沢に慌てて伝えに行き、それを聞いた広沢も喜んでくれるも深瀬は広沢が内定を貰えてない事を知る。深瀬は気まずさを感じるが、広沢はまだ将来の事を考えきれておらず、気にしてなかった。

 

深瀬は過去の話をしながら、忘れないであろうと思っていたその過去を思い出しきれていないことに気付き、思い出そうとするのであった・・・

 

果たして、封筒を送って来たのは誰か?

広沢はなぜ一人で雪が降る山に行ってしまったのか?

広沢が事故にあったその時、他の人は何をしていたのか?

広沢は誰に殺されたのか?

 

謎が多い初回でしたね!気になるところが多かったですが、今の個人的予想は美穂子が怪しいですね!まあ、そうなると封筒を受けとるシーンの説明がつかないかもしれませんが(笑)

次回も楽しみですね!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました‼

新土曜ドラマ「ボク、運命の人です。」第1話感想※ネタバレ注意

今回は新土曜ドラマ「ボク、運命の人です。」第1話の感想を書いて行きたいと思います

 

今回のあらすじは

正木誠(亀梨和也)は女運がなく付き合った女性は全員音信不通になってしまう。

ある日正木は付き合っている女性を部屋に向かい入れるため準備をしていたが、帰宅するとそこには"神"を名乗る男(山下智久)がいた。その男から付き合っている女性とは結ばれないことを告げられ、ニュースで結婚詐欺師であることを知る。そして隣の会社に勤めている湖月晴子(木村文乃)と年内に結ばれないと地球が滅亡してしまうと言われる。

翌日、半信半疑ながらも正木は隣の会社に営業してみることにした。営業に成功し一息ついたところにまたも男が現れる。男から彼女との関係を教えられ、彼女にアプローチしなかった事を指摘される。

正木は彼女が初詣の時にかけた絵馬を確認するため神社へ向かい絵馬を確認する。その後帰社した正木は人里離れた村に営業しに行くように指示される。

営業を終えた正木は、偶然にも湖月に出会う。そこで正木は彼女に今までの関係性や運命の人であることを伝えるが、彼女から信じてもらえる事が出来ずに先に帰ってしまう。

ある朝、正木は郵便物を見るとクラッシックコンサートのチケットが届いてる事に気づく。一緒に行く相手がいない正木は一人で行くことにする。

クラッシックコンサートに行った正木は演奏されている曲から昔、学生時代に野球の試合でサヨナラ負けをした事を思い出す。その時、励ましてくれたのが湖月であることも思い出す。演奏が終わった後、正木はスタンティングオベーションをするが、同時に湖月もしていることに気づく。正木は湖月との運命を改めて感じ、彼女ともう一度結ばれるのを頑張ることを決意する。しかし、男からそのサヨナラ負けをした試合で正木からサヨナラヒットを打った相手が彼女と出会い恋敵になることを告げられる。

 

果たして正木は恋敵にどう立ち向かうのでしょうか!?

 

始まったばかりですが、次回が楽しみですね!EDのダンスも良くて、木村文乃さんが可愛くて個人的には特に良かったです!(笑)

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

新木曜ドラマ「人は見た目が100%」第1話 感想※ネタバレ注意

今回は新木曜ドラマ「人は見た目が100%」第1話の感想を書いて行きたいと思います

 

今回のあらすじは

王子製紙に勤める研究員3人(城之内純(桐谷美玲)、佐藤聖良(ブルゾンちえみ)、前田満子(水川あさみ))はメイク研究を始めていた。3人は"うさぎ顔メイク"を実践してみるも全然効果が出ず・・・

 

1ヶ月前・・・突然に大手化粧品メーカーの"クレエラジャパン"に吸収される事を通知され、そして3人はパーティーに招待される。そこで人前に出た経験がない城之内は極度の緊張から気絶し倒れてしまう。その後、3人はクレエラジャパンの國木田(鈴木浩介)に見た目を磨くように指摘される。

そして3人は見た目を磨いて"女子モドキ"から"女子"になるためメイクを研究し始める。

 

3人は"うさぎ顔メイク"を試してみるも上手くいかず、そして城之内は転職を決める。

面接も上手くはいかなかったが、城之内はたまたま面接先の会社に来ていた國木田に出会う。そこで城之内は「見た目が悪いから面接に落ちると思っている。だから落ちるんです」と國木田言われそれをきっかけに、またビューティー研究を再開する。

"ストール"の巻き方を研究し終わった後に佐藤から食事に誘われる。そこで城之内は國木田に言われたことを2人に相談し「3人で頑張ればなんとかなるよ」と励まされる。

翌日、3人は"帽子"を研究する。そしてそこに國木田が訪ねてくる。國木田は3人に帽子のかぶり方やストールの巻き方を教え、その後に来た男性研究員2人から服装を誉められる。

そこで照れつつも自信をつけた3人は新しい第3研究所へと向かう。研究所について3人は、研究所が建物の3階にあることと1階の美容院を通らないといけないということに気づく。外から見ていた3人は美容院にいる男性美容師と目が合ってしまい、城之内はまた気絶してしまう。

 

 コミカルな感じで良かったですね!SNSでも言われてましたが、ブルゾンちえみもいい感じでしたね!ファッションについても、解説がしてあって参考になる人もいるのではないでしょうか?

主題歌「女子モドキ」も一緒に聞いてみてはいかがですか?(笑) 

女子モドキ

女子モドキ

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最後まで読んで頂きありがとうございました‼

火曜ドラマ「カルテット」第5話 感想※ネタバレ注意

今回は火曜ドラマ「カルテット」第5話の感想を書いて行きたいと思います

 

今回のあらすじは

いつものように演奏を終えた"カルテット"は控え室へ戻ろうとするが、そこへ別府の弟に出会い話をする。その後、別府の弟の紹介で音楽プロデューサーの朝木(浅野和之)が現れ"カルテット"に音楽フェスティバルに参加しないかと誘われ、承諾し音楽フェスティバルに向けて頑張るも、演奏もまともに出来ず音楽とは関係ない演出を指示され当日には音源に合わせて演奏するように指示される。カルテットのメンバーは、辞めようとするが巻(松たか子)の説得により演奏を再開する。

音楽フェスティバルでの演奏を終えたすずめ(満島ひかり)は巻鏡子(もたいまさこ)に巻が無実であることを伝えようとするが「もうあなたはいらない」と言われる。その後、別荘に戻ったすずめは有朱(吉岡里帆)と巻に会う。すずめは有朱の言動やボイスレコーダーを見て、有朱が鏡子の依頼を受け調査に来たと確信する。有朱は巻の夫の失踪について執拗に巻から聞き出そうとするがすずめは、阻止しようとフォローする。しかし有朱の暴走は止まらず、すずめが有朱を引き留めようと腕を掴んだ際にボイスレコーダーが落ちてしまう。それを拾った巻は、すずめや有朱が鏡子の依頼で調査に来たことを知る。そして秘密を暴かれたすずめは別荘を出ていってしまう・・・

いや~、今回は有朱の暴走が怖かったですね!なんか鬼気迫るものがありました‼

もう、小悪魔じゃなくで普通に悪魔でした(笑)

 

後半急展開で進んだ第5話でしたが、次回も気になりますね!

最後まで読んで頂きありがとうございました‼

金曜ドラマ「下剋上家族」第5話 感想※ネタバレ注意

今回は「下剋上受験」第5話の感想を書いて行きたいと思います

 

今回のあらすじは

佳織(山田美紅羽)はいつものように学校へ向かうと、真理亜(篠川桃音)は学校に来ておらず佳織は心配する。

佳織は友達が洗ってくれた靴を届けようと、たまたま学校へ来ていた真理亜の父・直康(要潤)に相談し真理亜の家へ向かう。

真理亜の家に着いた佳織は、真理亜に直接会い話をするがそこで佳織は真理亜との学力の差に落胆する。家に帰った佳織は、信一(阿部サダヲ)と香夏子(深田恭子)に真理亜の家での事を伝える。

それを聞いた信一は佳織に結果が悪かったら受験勉強を辞めることを条件に「全国模試に参加しないか?」と提案する。少し戸惑う佳織だったが、全国模試を受けることを決める。

そして全国模試当日、信一と佳織は全国模試の会場へ向かう。その後、香夏子も仕事に向かうため家を出るが、コンロの火を消し忘れてしまう。

信一は佳織が模試を受けている間、小学校が同じだった直康と話をするも、自宅の管理人から電話があり、それを聞いた信一は急いで自宅へ戻った・・・

香夏子が家に帰ってきたが、そこには信一と信一の父・一夫(小林薫)がいた。信一は香夏子に火の消し忘れで一歩間違えたら火災を招くところだったと伝え、激怒する。それを聞いていた一夫は「お互いに支えあって夫婦で乗り越えないといけない」と諭した。

後日、佳織と信一は全国模試の結果を受け取りに全国模試会場に向かう。そこで結果は偏差値52になっており、確実に成長している事を家族3人で喜ぶのであった。

以上が今回のあらすじです

今回は一夫が「自分達が見栄やこだわりは捨てて、佳織の為に夫婦で協力して頑張っていかないといけない」と諭すところが印象に残りましたね!正に名セリフでした!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました‼

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