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金曜ドラマ「下剋上家族」第5話 感想※ネタバレ注意

今回は「下剋上受験」第5話の感想を書いて行きたいと思います

 

今回のあらすじは

佳織(山田美紅羽)はいつものように学校へ向かうと、真理亜(篠川桃音)は学校に来ておらず佳織は心配する。

佳織は友達が洗ってくれた靴を届けようと、たまたま学校へ来ていた真理亜の父・直康(要潤)に相談し真理亜の家へ向かう。

真理亜の家に着いた佳織は、真理亜に直接会い話をするがそこで佳織は真理亜との学力の差に落胆する。家に帰った佳織は、信一(阿部サダヲ)と香夏子(深田恭子)に真理亜の家での事を伝える。

それを聞いた信一は佳織に結果が悪かったら受験勉強を辞めることを条件に「全国模試に参加しないか?」と提案する。少し戸惑う佳織だったが、全国模試を受けることを決める。

そして全国模試当日、信一と佳織は全国模試の会場へ向かう。その後、香夏子も仕事に向かうため家を出るが、コンロの火を消し忘れてしまう。

信一は佳織が模試を受けている間、小学校が同じだった直康と話をするも、自宅の管理人から電話があり、それを聞いた信一は急いで自宅へ戻った・・・

香夏子が家に帰ってきたが、そこには信一と信一の父・一夫(小林薫)がいた。信一は香夏子に火の消し忘れで一歩間違えたら火災を招くところだったと伝え、激怒する。それを聞いていた一夫は「お互いに支えあって夫婦で乗り越えないといけない」と諭した。

後日、佳織と信一は全国模試の結果を受け取りに全国模試会場に向かう。そこで結果は偏差値52になっており、確実に成長している事を家族3人で喜ぶのであった。

以上が今回のあらすじです

今回は一夫が「自分達が見栄やこだわりは捨てて、佳織の為に夫婦で協力して頑張っていかないといけない」と諭すところが印象に残りましたね!正に名セリフでした!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました‼

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