sena0021’s blog

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色んな記事を書いていこうと思います。最近はドラマのレビューを書いていますが、それ以外にも遊戯王などの記事を掲載していますよ!コメント・はてブもしてくれると嬉しいです。よろしくお願いします

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新土曜ドラマ「ボク、運命の人です。」第2話 感想※ネタバレ注意

今回は新土曜ドラマ「ボク、運命の人です。」第2話の感想を書いて行きたいと思います

 

今回のあらすじは

会社に貼り出された「新規営業10件達成で報酬10万円」を見た正木(亀梨和也)は営業に出かける。エレベーターで晴子(木村文乃)と会うが、相変わらず相手にしてもらえず別れてしまう。会社に戻った正木は晴子と定岡光國(満島真之介)が話をしているところを見つける。正木は話に割って入るが、定岡はあまり正木のことを覚えてくれていないようだった。

帰宅した正木は神を名乗る男(山下智久)から武器が無いと戦えないと言われ、その武器は"お金"であると言われる。その"武器"を手に入れるために正木は営業をより頑張ることを決意する。

一方晴子は帰りに定岡と会い、食事に誘われる。晴子は定岡と四谷三恵(菜々緒)の3人で食事をすることになり、昔話に花を咲かせ定岡と晴子の距離が縮まっているようだった。

正木は営業先でたまたま晴子の父・大地(杉本哲太)と出会う。そして、食事をすることになり親密になっていた。帰宅した正木は、男から定岡が晴子と一緒にいることを知ってしまう。

同じく帰宅した晴子は父親が正木とあったことを知ると、翌日正木を問い詰める。正木は偶然であり運命が後押ししてくれているのだと晴子に伝えるが、晴子は運命も信じられないし、その運命に私を巻き込まないで欲しいと言って別れる。

翌日、正木は晴子の会社に営業に行った際に晴子の誕生日が今日だと知る。正木は報酬のお金でプレゼントを買おうとするが、上司が勝手にそのお金で焼き肉屋を予約してしまう。

一方、晴子は一人で寂しく誕生日を過ごしていた。帰り道、突然雨が降ってきて雨宿りをしていた。そこに正木が現れ、正木は余ったお金で傘を買い晴子に渡そうとするが受け取ってもらえなかった。そこにたまたま別の誕生日パーティーの誕生日ソング?が聞こえてくる。それを聞いた晴子は、笑顔になりタクシーで帰るのだった。

帰宅した正木は手応えを感じていたが、神を名乗る男から定岡が晴子に誕生日メールを送っていること、そして晴子の心に残るのはその誕生日メールだと伝えられる。そして、定岡が連絡先を知っているのに正木はまだ連絡先を知らないことの差を指摘される。

翌日正木は出勤途中に定岡と会い、定岡から食事に誘われる。正木は参加すると伝え定岡と別れるが、そこで正木は神を名乗る男から「定岡は今最大のモテ期に入ってる」と言われたのが気になっていた・・・

 

大地が面白いキャラで面白かったですね!後、晴子が楽しそうにお風呂で歌っているのが可愛かったですね!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました!

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